谷口吉郎が設計した広間で、窓の向こうに中庭の水鏡が広がります。料亭河文で宴会に使う部屋のうち最も大きく、着席80名、立食100名まで入ります。和の落ち着いた造りで、会席料理を囲む席に合います。プロジェクターとマイクも使えるため、乾杯前の挨拶や周年の映像紹介も行えます。
着席80名・立食100名で、取引先を招く接待や周年の祝賀会、役員クラスの懇親会に向きます。老舗料亭の広間なので、格式を出したい歓送迎会や、会席料理でもてなす会食にも使えます。